わたしは十三歳のときから自立して、多くの重要な問題を慎重に考えてきましたが、判断を誤ったことは少なかったと思います。自分で物事考える能力があることを誇りに思っています。私の判断に逆らって、わたしに何かをさせることは、誰にもできないのです。愛する夫にさえ、できないのです。

予防は最大の攻めのケア

久しぶりに、クラランスのローズマリー・カスターノさんの本を手に取りました。
「予防は最大の攻めのケア」との言葉が、目に留まりました。
つい劇的なお肌の変化を望んでしまいがちだけど、
こつこつとスキンケアに取り組むことの大事さに改めて気づきました。
20110825_積み重ね


クラランスのエステティシャンとして、
フランスの大女優や皇室の方々を始め、多くの方の肌に触れてきた
ローズマリーさんは、次のようにおっしゃっています。

予防は最大の攻めのケア

見た目年齢が実際の年齢よりもずっと若い人がいますが、
私の経験では、
そのような人は正しく丁寧にケアを続けている人が多いと思います。
まさに、「予防は最大の攻めのケア」です。
出典:おうちでできる神の手エステ 幸せ肌が手に入る美の魔法(DVD付)

短期的な結果を求めて焦って、がっかりしたり、不安になったり、イライラしたりしがちな私ですが、
もうちょっとゆったりとした気持ちで、よい習慣をひとつひとつ重ねていきたいなと思いました。
今日も最後まで読んで頂きまして、どうもありがとうございます