自立する、ということは孤独です。責任を引き受け、ただし、同じ分だけの自由が手に入ります。生活は誰かとシェアし、支え合っていても、心の自立だけは守りたい。未来を含む自分の人生は、誰かに担保されるものではありません。

冬の冷たい空気がお肌に与える2つのダメージ

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冬は空気が乾燥しているから、お肌にダメージを与えるものだと思っていましが、 冬の冷たい空気がお肌にダメージを与えていると知りました。冬の寒さ、ノーマークでした。 20111209_frosty leaves

冬の寒さや冷たい空気がお肌にダメージを与えるには大きく分けて2つあります。

冬の冷気はお肌の毛細血管を収縮させる

冷気によってお肌の毛細血管が収縮してしまうと、 ターンオーバー(お肌の新陳代謝)に必要な栄養がうまく運ばれなくなってしまいます。 また、冷気に当たりすぎると頬のあたりが赤くなりますが、 これは、皮膚が軽い凍傷のような状態になってしまった状態だそうです。

外気温が下がると、お肌の水分が奪われる

冬の寒さは、お肌の水分をどんどん奪ってしまいます! 私は、冬外に出ると、田舎の子供のように頬が真っ赤になっていることが多いです。 これが、毛細血管の収縮によって引き起こされていたとは驚きでした。 冬長時間外に出る時は、ストールでお顔も守ってあげたいかも。アラブの女性のように! 今日も最後まで読んで頂きまして、どうもありがとうございます。よい週末を!

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