人生とはおもしろいものです。何か一つを手放したら、それよりずっといいものがやってくるものです。

ストレスがお肌によくない3つの理由

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最近、新しい仕事を始めてストレスを感じています・・・。胃がイタイです。 はぁ・・・。自分の能力のなさを感じて、自分を責めたり、がっかりしたり。 ・・・そんなわけで、ストレスとお肌の関係を調べてみました。やっぱりストレスはお肌によくないと分かりました。 20111005_rose_pink

ストレスがお肌によくない理由は、3つあって、


ストレスを感じると、 活性酸素が発生して、肌細胞を傷つけ、肌を老化させる

ストレスを感じると、 免疫力が低下して、アクネ菌が繁殖してにきびができやすくなる

ストレスを感じると、 女性ホルモンのバランスが崩れて、お肌にトラブルがでやすくなる

いちばんドキッとしたのは、1番目の自分の中で活性酸素が発生して、自分の細胞を傷つけるというところ。 自分で自分を攻撃してる・・・!私が今はまってるパターン、そのままですやん!(なぜか関西弁) とツッコミを入れたくなりました。

ストレスのエネルギーを自分自身に向けて、「もぉ、どぉして自分ってこんなダメダメなんだろう・・・」と 自分を責めたり、残念に思ったり、がっかりしたりすることに使うのではなくて、 まずは、ストレスを感じるほど、真面目に頑張って仕事に取り組んでいる自分を 自分で自分を受け止めてあげたいと思いました。 そして、このエネルギーを自分の能力やキャパシティを広げるために、前向きに使おうと決めました。 今日も最後まで読んで頂きまして、どうもありがとうございます

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