外見がきれいな人とそうでない人の差はやるかやらないか。その1点に尽きる。

秋の体のケア、4つ。

私の家は埼玉の田園地帯にあります。
今は収穫を待つ稲が辺り一面を黄金色に染め、次々と稲刈りが始まっています。
今度の日曜日10/9は二十四節気の寒露。週末各地で体育祭が行われ、秋もいよいよ本番です。
季節にあわせて、体もダイナミックに変化しています。今日は、秋の体のケアについて調べてみました。

夏の間は、発汗により老廃物を排泄していました。
秋になり汗をかかなくなると、腎臓を通して尿というかたちで排泄が行われます。
また冬に向けて、空気が乾燥してきます。
つまり秋の体のケアのポイントは、腎臓のケアと活性化&上手な水分補給
それらをふまえて、秋の体のケアについて、4つにまとめてみました。


開脚をして、内股を伸ばす
→内股を伸ばすと、腎臓が活性化されます

うつぶせで寝てみる
→うつぶせ寝をすることで、内臓の負担が軽減するそうです。
聖路加の日野原先生も、うつぶせ寝を実践されていますよね。
うつぶせ寝健康法―日野原先生も毎日実践!を出されているので、
今度読んでみようと思います。


足湯をする
→足の裏は、腎臓の急所です。冷やさないように気をつけましょう。


水をこまめに摂取する
→お茶やコーヒー、お酒などは逆に水分を排出してしまいます。
お水を少しずつ回数を増やして摂取すると、スムーズに体に吸収されます。

今週末は、3連休ですね~。ブログもお休みさせて頂きます。
今日も最後まで読んで頂きまして、どうもありがとうございます